2005年12月公演

室伏鴻/Ko&Edge

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室伏鴻/Ko&Edge
1969年土方巽に師事。72年「大駱駝艦」の旗揚げに参加、76年舞踏派「背火」を主宰。「アリアドーネの會」をプロデュース。パリ公演は、舞踏が世界のBUTOHとして認知されるきっかけとなる。03年新ユニットKo&Edge Co.で『美貌の青空』を発表。新しい舞踏を切り拓く作品として多くの批評家から絶賛を浴び、05年7月韓国国立劇場、05年秋 北米ツアーで公演を行う。04年より新シリーズ「Experimental Body」を開始。舞踏における身体のエッジを模索するユニットの存在は、熱い注目を集めている。
室伏鴻公式サイト

Posted: precog Date: 2006年09月16日 00:08 |

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