2006年03月公演
2006年03月公演での出演者一覧です(あいうえお順)

身体表現サークル

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身体表現サークル
宴会芸をアートと解釈し、常に新しい人材と偶発的な活動を展開。2003年「踊りに行くぜ!!vol.4」東京、大阪・広島公演に出演、話題となる。2005年「誰でもピカソ 第1回アートバトル」にて審査員特別賞。また、「横浜トリエンナーレ」にて100人参加可能な群舞を披露。
身体表現サークル
身体表現サークル妖精日記

Posted: precog Date: 2006年09月16日 05:10 | コメント (0) | トラックバック (0) |

たかぎまゆ

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たかぎまゆ
97年よりソロ活動開始。国内外で作品を上演。「パリ・エクストリームオリエント・フェスティバル」「ネクストネクスト」「日韓ダンスコンタクト」に参加。STスポット「ラボ20」vol.2にて観客賞受賞。アサヒ・アート・フェスティバル2004では「水上アートバス」にも出演。また、ニブロールにも随時参加。

Posted: precog Date: 2006年09月16日 05:06 | コメント (0) | トラックバック (0) |

小浜正寛(ボクデス)

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小浜正寛(ボクデス)
遊園地再生事業団、ニブロール、フィリップ・ドゥクフレ『IRIS』等に出演する一方、ボクデス名義で作品を発表。’01年、キリンアートアワード奨励賞、STスポット・ラボアワード受賞。'04年、『旧バニョレ国際振付賞ヨコハマプラットフォーム』出場。'05年「ボクデス&チーム眼鏡」を結成し、『トヨタコレオグラフィーアワード2006最終審査会』出場。カラダ、アニメ映像、モノがミックスされ、グルーヴ感と脱力感が漂う世界観が特色。オフィス・ワン・ツゥ・スリー所属。
ボクデス on the WEB

Posted: precog Date: 2006年09月16日 02:10 | コメント (0) | トラックバック (0) |

ピンク

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ピンク
磯島未来、加藤若菜、須加めぐみ の3人による踊りグループ。3人共99年より黒沢美香に師事。黒沢美香&ダンサーズメンバーとして各公演に参加する傍ら、各自で舞踊コンクール等に出場し受賞歴を持つ。
ピンク

Posted: precog Date: 2006年09月16日 00:19 | コメント (0) | トラックバック (0) |

HINOBI(日野武道研究所)

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HINOBI(日野武道研究所)
ダンスなのか? 武術なのか?フォーサイス・カンパニーへの指導でダンス界注目の武道家・日野晃ディレクションによるパフォーマンス。日野晃は1948年大阪に生まれる。中学時代は器械体操でオリンピック強化選手に選ばれる。1970〜80年代にかけては、フリージャズ・ドラマー「日野明」として活躍。その後独力で武道に取り組み「日野理論」を確立、日野武道研究所を主宰。2005年3月より、ウィリアム・フォーサイスの招きで、フォーサイス・カンパニー(フランクフルト)を指導している。著書に『ウィリアム・フォーサイス、武道家・日野晃に出会う』(押切伸一と共著)、『武術革命』『武学入門』等。
日野武道研究所

Posted: precog Date: 2006年09月16日 00:15 | コメント (0) | トラックバック (0) |

ぼくもとさきこ

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ぼくもとさきこ (ペンギンプルペイルパイルズ)
東京乾電池、遊園地再生事業団などを経て、現在ペンギンプルペイルパイルズに参加。三菱鉛筆や丸大ハムなど数多くのCMに出演。その他、NHK朝の連続テレビ小説「ほんまもん」や、ケラリーノ・サンドロヴィッチ脚本/監督の映画「1980」などに出演。
ペンギンプルペイルパイルズ

Posted: precog Date: 2006年09月16日 00:12 | コメント (0) | トラックバック (0) |

室伏鴻/Ko&Edge

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室伏鴻/Ko&Edge
1969年土方巽に師事。72年「大駱駝艦」の旗揚げに参加、76年舞踏派「背火」を主宰。「アリアドーネの會」をプロデュース。パリ公演は、舞踏が世界のBUTOHとして認知されるきっかけとなる。03年新ユニットKo&Edge Co.で『美貌の青空』を発表。新しい舞踏を切り拓く作品として多くの批評家から絶賛を浴び、05年7月韓国国立劇場、05年秋 北米ツアーで公演を行う。04年より新シリーズ「Experimental Body」を開始。舞踏における身体のエッジを模索するユニットの存在は、熱い注目を集めている。
室伏鴻公式サイト

Posted: precog Date: 2006年09月16日 00:08 | コメント (0) | トラックバック (0) |

康本雅子

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康本雅子
ニブロール「ドライ・フラワー」等に出演。松尾スズキ演出の舞台の振付を担当、自身も「業音」「人間御破算」に出演。また、松尾すずき監督作品「恋の門」の振付けを担当し、自身も出演。 2004年ランコントル・コレグラフィック・アンテルナシオナル・ド・セーヌ・サン=ドニ(旧バニョレ国際振付コンクール)にノミネートされ、横浜プラットフォーム(アジア地区選考会)にて「ナショナル協議員」賞を受賞。ASA-CHANG&巡礼「背中」のPVに出演。

Posted: precog Date: 2006年09月16日 00:05 | コメント (0) | トラックバック (0) |

山賀ざくろ

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山賀ざくろ
'97年より創作活動を開始。'02年JCDN「踊りに行くぜ!!」に参加し、初めて地元以外で自作ソロ作品を踊る機会を得る。その後、STスポット「ラボ20」「ラボセレクション」、DANCE BOX「ダンスサーカス」、die pratze「ダンスがみたい!」等で作品を発表。'05年NHK BS-2「ダンスの国の朔太郎」に出演。

Posted: precog Date: 2006年09月16日 00:03 | コメント (0) | トラックバック (0) |